ペットシッター

こんにちは、
よしおです。

加齢とともに体力が落ちてくると愛犬の散歩が不安になってきます。
特に飼い犬が大型犬の場合、強い力で急に引っ張られると思わぬ事故につながりかねません。

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そんな時に利用したいのが、ペットシッターです。

自宅までシッターが訪問し、餌やりやトイレ掃除、散歩などを代行してくれます。

昨年2019年9月にペット業界で働くプロ向けの教科書(公益社団法人日本愛玩動物協会発行)でペットホテルの手本として紹介されたり、メディアでも取り上げられているの麻布ペットです。

麻布ペットからは、

「ペットシッターがどんなサービスをしているか知っている方はまだ少ないですが、近年、アクティブシニアはもちろんのこと、身体の弱ってきた高齢者の利用が増えています。」とコメントされています。


http://azabupet.jp/ <<<麻布ペット公式HP

機内が乾燥している理由

こんにちは、
よしおです。

僕は、30代から40代半ばにかけて海外出張が多く、
10時間以上の長時間フライトを多く経験しました。

僕は、機内ではよく寝る方でしたが、同僚には乾燥を嫌って機内ではマスクを常用している人がいました。

理由を聞いてみるとのどが乾燥して風邪を引きやすくなったりするので体長管理のためと言っていました。

さて機内が乾燥しているには理由があります。

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大体、機内は25℃前後に設定されています。
しかし、飛行機が飛んでいる上空1万メートルの外気温は、マイナス30℃くらいになっています。

つまり湿度が高いと機内と外気の温度差で結露が発生してしまうので、常に機内をエアコンで除湿モードにしておく必要があります。

結露ができるとなぜ問題かというと、金属でできた機体が錆が発生し、強度が弱まるという、安全面で深刻な状況になるのです。

だから機内は、湿度が5%~10%の乾燥状態にしているそうです。


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つなん雪まつり

こんにちは、
よしおです。

僕は、北陸富山の出身で、幼い頃の60年代から70年代は本当に雪がたくさん降りました。
一晩で30センチ前後もつもりということも良くありました。

そして早起きして雪かきをするのが子供の仕事でした。
なんと言っても、誰の足跡もない新雪にダイブするのが最高に気持ち良かったです。

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※画像はイメージです。

かなりの豪雪地域として知られる、新潟県の津南町。
その津南町で毎年開かれるつなん雪まつりに、行ってみられるのはいかがでしょうか。
今年は3月14日土曜日(本祭)、3月13日金曜日(前夜祭)に開催されます。

つなん雪まつりの会場はスキー場のゲレンデ、「ニュー・グリンピア津南」と街の中心部にある「大割野特設会場」の2か所で開かれます。
このまつりの目玉は2つあり、1つはスカイランタンの打ち上げと、もう一つは日本最大規模のスノーボードのストレートジャンプ大会、SNOW WAVEです。

スカイランタンは、海外では台湾のランタンフェスティバルが有名ですが、空へ無数のランタンを飛ばすイベントです。
この「つなん雪まつり」でも、冬の夜空へ沢山のランタンを飛ばします。
銀世界から真っ暗な夜空へ美しい杏子色をしたランタンが無数に飛んで行く光景は、本当に美しく幻想的です。
スカイランタンは3月13日(金)と14日(土)の両方で行われます。
花火も両日、打ち上げられますよ。



ティファール 電気ケトル

こんにちは、
よしおです。

軽くてコンパクト、軽量シンプルタイプの電気ケトルを紹介します。

ティファール「アプレシアプラス0.8L」1人から3人用のケトルです。


軽いので片手で簡単にあつかえて、カップ1杯分の水をたった50秒で沸かすことができます。

注ぎ口は湯切れが良く、埃などが入りにくいように注ぎ口カバーが付いています。
沸いたら自動的に電源が切れる自動電源オフ機能が付いていて、空焚き防止機能も付いています。

一人暮らしの忙しいビジネスマンにいいですね。


 

エアロゾル感染

こんにちは、
よしおです。

中国の上海の機関での研究で、
新型コロナウィルスは、エアロゾル感染する可能性がるとあると発表がありました。

エアロゾル感染とは、空気感染ということです。

つまり、いままで新型コロナウィルスは、
飛沫感染か接触感染と言われていました。

空気感染ということは、感染者と近くで会話したり、接触しなくても
同じ空間にいるだけで感染するということです。


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※画像はイメージです。

もしこれが本当なら、横浜港に停泊中のダイヤモンド・プリンセス号の乗客たちは、
同じ空間にいるということで感染が広がるという危険性があります。

またうがった見方では、中国政府が自分たちの責任をそらすためという人もいます。
どっちにしてもクルーズに閉じ込められた乗客たちに同情せずにはいられません。